【原著論文(学術雑誌、報告書、紀要等)】

 

 

1.永田晃也、「『科学技術イノベーション政策のための科学』に向けて」九州大学経済学会『経済学研究』別冊Vo.18, pp.105-107, 2012年

2.永田晃也、藤田健一、近藤隆、『分野別知識ストックに係るデータの収集・分析』文部科学省科学技術政策研究所(NISTEP NOTE(政策のための科学)No.1)、2012年

3.永田晃也、「経済成長に及ぼす知識ストックの分野別寄与度分析にかかる基礎調査—マクロ経済モデル改訂作業(中間報告)」文部科学省科学技術政策研究所(NISTEP NOTE(政策のための科学)No.2)pp.4-12, 2012年

4.小林俊哉、「科学技術イノベーション政策における『政策の科学』基盤的研究・人材育成拠点整備事業-九州大学における取組み」日本ポリオレフィン総合研究会『次世代ポリオレフィン総合研究』6, 27-31, 2012年

5.大河雅奈、樽田泰宜、小林俊哉、梅本勝博、「大学院生による市民活動支援:北陸先端科学技術大学院大学のサイエンスカフェの事例研究」北陸先端科学技術大学院大学 地域・イノベーション研究センター『北陸地域研究』Vol.4, No.1, 60-74, 2012年

6.長谷川光一、『製品開発マネジメントにおけるデザインの重要性』文部科学省科学技術政策研究所(NISTEP Discussion Paper, No.83),2012年4月

7.諸賀加奈、馬奈木俊介、「第15章 水利権―市場メカニズムを生かした効率的配分」馬奈木俊介編『資源と環境の経済学―ケーススタディで学ぶ』pp.231-248,昭和堂、2012年

8.永田晃也、「伝統芸能に学ぶ危機の超克」九州大学経済学会『経済学研究』別冊Vo.19, pp.102-104, 2013年

9.永田晃也、平田実、「地域科学技術政策が形成するオープンネットワークの両価性」『研究 技術 計画』Vol.28, No.1, pp.89-96, 2013年

10.永田晃也、「日本における研究開発投資の効果分析のためのマクロ経済モデル」『研究開発投資の経済的効果の評価(国際シンポジウム開催結果)』文部科学省科学技術・学術政策研究所(NISTEP NOTE(政策のための科学)No.6)pp.9-16, 2013年

11.永田晃也、藤田健一、坂下鈴鹿、鈴木真也、横山重宏、片岡剛士、大野泰資、『政府研究開発投資の経済効果を計測するためのマクロ経済モデルの試行的改良』文部科学省科学技術・学術政策研究所(NISTEP NOTE(政策のための科学)No.7)、2013年

12.小林俊哉、「科学技術イノベーション政策と人材育成-九州大学のSTI政策専修コースの取り組み」日本ポリオレフィン総合研究会『次世代ポリオレフィン総合研究』7, 23-28, 2013年

13.米山茂美、渡部俊也、長谷川光一、『産学連携が大学研究者の研究成果に与える影響』文部科学省科学技術政策研究所(NISTEP Discussion Paper, NO.87),2013年1月

14.長谷川光一、「デザイン政策・デザイン活動の定量的測定の試みⅠ」『DESIGN PROTECT』Vol.26, No.4, pp.74-80, 2013年12月

15.永田晃也、「本道としての知識科学」JAIST知識科学研究科『知識社会で活躍しよう』社会評論社pp.40-41, 2014年

16.永田晃也、「地域における科学技術イノベーション政策形成プロセスの現状と課題」政策研究大学院大学『科学技術イノベーション政策における「政策ための科学」の推進に向けた試行的実践』pp.292-299, 2014年

17.篠﨑香織、永田晃也、「M&A実施後の研究開発部門の変化が企業成長に及ぼす影響」『経営行動研究年報』Vol.23, pp.77-80, 2014年

18.小林俊哉、永田晃也、長谷川光一、諸賀加奈、栗山康孝「北陸地域自治体の科学技術政策立案の動向-2013年度北陸地域政策研究フォーラム研究報告」地域公共政策学会『地域公共政策研究』第22号, 49-55, 2014年

19.小林俊哉、永田晃也、「市町村の科学技術政策」日本ポリオレフィン総合研究会『次世代ポリオレフィン総合研究』8, 26-31, 2014年

20.長谷川光一、「デザイン政策・デザイン活動の定量的測定の試みⅡ」『DESIGN PROTECT』 Vol.27, No.1, pp.40-47, 2014年3月

21.長谷川光一、「デザイナーのモチベーションとデザイン部門のモチベーションマネジメント」『日本知財学会誌』Vol.10, No.3, pp.46-54, 2014年3月

22.永田晃也、「M&Aに伴う市場集中度の変化が競合他社の研究開発戦略に及ぼす影響」九州大学経済学会『経済学研究』Vo.81, No.4, 2015年

23.永田晃也、「イノベーション研究と古典」、九州大学経済学会『経済学研究』別冊Vo.20, 2015年

24.Kana Moroga and Toshiyuki Fujita, ‘Effect of Investment Regulations and Subsidies on the Proliferation of Next Generation Vehicles in China,’ Evergreen - Joint Journal of Novel Carbon Resource Sciences & Green Asia Strategy, Vol. 2, Issue 1, pp. 24-30, 2015.